◇◆ お知らせ ◆◇
この度、
諸般の事情で支店(?)っぽく別店扱いで開いておりました「Lady&Boy」を
光房へ統合することに致しました。
もちろん、これまでLady&Boyとしてお付き合い頂きましたお客様方は今後、
光房のお客様として変わらぬお付き合いをお約束させて頂きます。
みなさま光学機器修理工房として、今後ともよろしくお願いいたします。
こんな経験はありませんか?
判る範囲の機種名と気がつかれた症状とをメールにてご相談下さい。
repair_studio_rc@ybb.ne.jp
ブログ本文は下にありますので

以前ブログでも書きましたように
レンジファインダーコンタックスの整備を再開いたします。
もちろん上の画像、ブラコンこと Type�(�型 )も拝見させて頂きます。
ファインダー内で二重像が合致しないどころか
二重像の片割れが斜めに飛んで離れてしまう固体も稀にあります。
ブラコンは距離計調整が出来ないと仰る方もいらっしゃいますが、
調整不充分な場合がほとんどです。
お困りのことがございましたら
メール(repair_studio_rc@ybb.ne.jp)にてご相談下さい。
もちろん他の機種も機種名と
貴方のお言葉で結構ですので気づいた症状とをご相談下さい。

所要でモノを取りにいくと見たことの無いテールが一代前の車に・・・
前行く軽からはみ出したコンテッサみたいなテールランプ???
これは何?
信号で運よく軽が左折。
この跳ね馬は初めて見ました(すみません遅くて^^:)>
純白の458Italiaでした。
午前中、
時どき部品を分けて頂いてる老舗の写真館へ相談に伺うと、
伺おうとすると、
お店がしまっていて、しかたなく見上げると看板も見当たりません!?
つい先日必要な部品のお話をしたところだったのだけど…どうしたのでしょう?
ご主人は高齢ではあってもお元気なはず。
出直すことにしましたが、どうしても今修理中の品の部品ベースが必要なため
別のお店へアポを取りました。
待ち合わせには少し時間があるので、途中にある雑貨中古品販売店へ車を止めるて中へ。
Canonのプリンターが缶コーヒー2本ほどで出ている。
「インク無し、未チェック」
これ、以前探してた奴だと気がついてコーヒーを飲んだつもりで購入。
用を済ませて帰宅後に確認すると、インクは付いていました。
部品庫へしまうつもりでしたが気が変わって、ちょっとだけ確認。
PCへつないでヘッドをハードクリーニングすると・・・・・

とりあえず、カラーインク切れのようです。
以前、
プリンターが突然逝ってしまい、必要な書類が作れず本当に困ったことがあって
バックアッププリンタを必ず用意する必要性を痛感!
その後、めっけもんがあればつい、手を出してしまいます。
それにしても、写真館のご主人が心配です。
時どき部品を分けて頂いてる老舗の写真館へ相談に伺うと、
伺おうとすると、
お店がしまっていて、しかたなく見上げると看板も見当たりません!?
つい先日必要な部品のお話をしたところだったのだけど…どうしたのでしょう?
ご主人は高齢ではあってもお元気なはず。
出直すことにしましたが、どうしても今修理中の品の部品ベースが必要なため
別のお店へアポを取りました。
待ち合わせには少し時間があるので、途中にある雑貨中古品販売店へ車を止めるて中へ。
Canonのプリンターが缶コーヒー2本ほどで出ている。
「インク無し、未チェック」
これ、以前探してた奴だと気がついてコーヒーを飲んだつもりで購入。
用を済ませて帰宅後に確認すると、インクは付いていました。
部品庫へしまうつもりでしたが気が変わって、ちょっとだけ確認。
PCへつないでヘッドをハードクリーニングすると・・・・・

とりあえず、カラーインク切れのようです。
以前、
プリンターが突然逝ってしまい、必要な書類が作れず本当に困ったことがあって
バックアッププリンタを必ず用意する必要性を痛感!
その後、めっけもんがあればつい、手を出してしまいます。
それにしても、写真館のご主人が心配です。
ジョジョ立ちってご存知でしょうか?
ググってみると面白いです。
荒木飛呂彦氏の奏でる『ジョジョの奇妙な冒険』という物語に発する
キャラクターのポージングという感じの定義になるのでしょうか。
そんなモノではないとかいう熱い言葉がたくさん出てくるほど凄まじい
ファン層(?)を持つ漫画ですね。
かくいう私めも初回から読み続けていましたが途中から、読めなくなって
偉そうなことは書けないのですが・・・それでも、
ジムキャリーのマスクを知った瞬間、「ム!」っとした記憶があります。
さてのそジョジョ立ち、
個人的にそのルーツは「望月三起也」氏だと思っています。
荒木氏が参考にしたとか影響されたという意味ではありません。
ジョジョのポージングがひとつのくくりを造れるほど特異に感じるように、
望月キャラもその表紙ではまさにジロ立ちや、ヒバ立ちという感じで決めています。
女性キャラはもっと凄いです。
時代が早すぎて、くくってくれるファン層が、環境がなかったのだと思います。
そうです。
最近実写化された「ワイルド7」の作者が望月三起也氏です。
ワイルドに限らず、特に氏の事件モノ、読まれたことなかったら是非読んでほしいです。
その展開はまさに映画。
連載中、次回へ続くという場面の上手さは際立ってました。
・・・・あと一ページ読みたい!!と、うなってましたね^^
読み出したら止まらない漫画も多いですが、
読み返しても止まらない漫画はそう多くはないと思います。
手塚作品、石森作品や北斗、うしおとトラ同様望月作品やジョジョはmayakuですne
ググってみると面白いです。
荒木飛呂彦氏の奏でる『ジョジョの奇妙な冒険』という物語に発する
キャラクターのポージングという感じの定義になるのでしょうか。
そんなモノではないとかいう熱い言葉がたくさん出てくるほど凄まじい
ファン層(?)を持つ漫画ですね。
かくいう私めも初回から読み続けていましたが途中から、読めなくなって
偉そうなことは書けないのですが・・・それでも、
ジムキャリーのマスクを知った瞬間、「ム!」っとした記憶があります。
さてのそジョジョ立ち、
個人的にそのルーツは「望月三起也」氏だと思っています。
荒木氏が参考にしたとか影響されたという意味ではありません。
ジョジョのポージングがひとつのくくりを造れるほど特異に感じるように、
望月キャラもその表紙ではまさにジロ立ちや、ヒバ立ちという感じで決めています。
女性キャラはもっと凄いです。
時代が早すぎて、くくってくれるファン層が、環境がなかったのだと思います。
そうです。
最近実写化された「ワイルド7」の作者が望月三起也氏です。
ワイルドに限らず、特に氏の事件モノ、読まれたことなかったら是非読んでほしいです。
その展開はまさに映画。
連載中、次回へ続くという場面の上手さは際立ってました。
・・・・あと一ページ読みたい!!と、うなってましたね^^
読み出したら止まらない漫画も多いですが、
読み返しても止まらない漫画はそう多くはないと思います。
手塚作品、石森作品や北斗、うしおとトラ同様望月作品やジョジョはmayakuですne
妙な夢を見ました。。。。
妙な、
夢を見たという記憶はあるのに・・・
内容は、忘れちゃってます!!残念。
昔見ていた漫画の月刊誌に夢の特集があって、
それによると…なんでも起きた瞬間から8分間は夢を覚えている、
らしい。
ソコだけ記憶があります。
その雑誌には読みきり小説…短編小説が毎月乗ってました。
結構面白くて、楽しみにしていました。
残念ながら競作なのか、一人の作家さんが書かれていたのか覚えてません。
その中で、
まるで「どこでもドア」と「タイムマシン」もの・・・
ある男の子が空き地で妙なモノを見つけます。
土台に木枠の付いたドアだけがぽつんと建っていました。
まるで、ドコデモドア。
『これは何の冗談だ・・・?』
男の子は近づいて周りを見ますが横にも後ろにもなぁ〜んにもありません。
空き地にぽつんと、誰が置いたのかドアだけが、立っています。
男の子は好奇心に負けてドアに手を掛けます。
ゆっくりと開いたドアの向こうは、空き地ではない見たことも無い風景が。
『何これ・・・どこ?』
知らず知らずにドアの向こう側へ足を踏み出す少年が、振り返った時にはもう
どこにもドアの姿はありませんでした。
『 !! 』
大慌てでドアを探しまわる少年、でも、どこにも、どこにもドアはありません。
その日から、
少年のドアを探す旅が始まりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
『あった!』
駆け寄る青年が再び開けたドアの向こうは
『…ここも、僕の世界じゃない…』
。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。
『 ちがう・・・ 』
老人の口からはまた、同じ言葉がくり返されるだけでした。
読み終わると浦島太郎にも通じるような何とも不思議な読後感でした。
その話だけ、何故かよく覚えています。
あとはそう、ロボットの話・・・これはまたいつか書く事もあるでしょうか。
今の雑誌には小説なんて、載ってないですよね。
読むところがたくさんあったような、気がします。
しゃべるライオンが出てきました。
夢の話です。
三つの言葉を教えてくれます。
それを覚えていれば何かを見つけることが出来る・・・そんな夢だったのですが、
覚えているのはひとつだけ
おしまいの "お"
妙な、
夢を見たという記憶はあるのに・・・
内容は、忘れちゃってます!!残念。
昔見ていた漫画の月刊誌に夢の特集があって、
それによると…なんでも起きた瞬間から8分間は夢を覚えている、
らしい。
ソコだけ記憶があります。
その雑誌には読みきり小説…短編小説が毎月乗ってました。
結構面白くて、楽しみにしていました。
残念ながら競作なのか、一人の作家さんが書かれていたのか覚えてません。
その中で、
まるで「どこでもドア」と「タイムマシン」もの・・・
ある男の子が空き地で妙なモノを見つけます。
土台に木枠の付いたドアだけがぽつんと建っていました。
まるで、ドコデモドア。
『これは何の冗談だ・・・?』
男の子は近づいて周りを見ますが横にも後ろにもなぁ〜んにもありません。
空き地にぽつんと、誰が置いたのかドアだけが、立っています。
男の子は好奇心に負けてドアに手を掛けます。
ゆっくりと開いたドアの向こうは、空き地ではない見たことも無い風景が。
『何これ・・・どこ?』
知らず知らずにドアの向こう側へ足を踏み出す少年が、振り返った時にはもう
どこにもドアの姿はありませんでした。
『 !! 』
大慌てでドアを探しまわる少年、でも、どこにも、どこにもドアはありません。
その日から、
少年のドアを探す旅が始まりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
『あった!』
駆け寄る青年が再び開けたドアの向こうは
『…ここも、僕の世界じゃない…』
。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。
『 ちがう・・・ 』
老人の口からはまた、同じ言葉がくり返されるだけでした。
読み終わると浦島太郎にも通じるような何とも不思議な読後感でした。
その話だけ、何故かよく覚えています。
あとはそう、ロボットの話・・・これはまたいつか書く事もあるでしょうか。
今の雑誌には小説なんて、載ってないですよね。
読むところがたくさんあったような、気がします。
しゃべるライオンが出てきました。
夢の話です。
三つの言葉を教えてくれます。
それを覚えていれば何かを見つけることが出来る・・・そんな夢だったのですが、
覚えているのはひとつだけ
おしまいの "お"
・・・今日も寒いですね。
手が、今ひとつ思うように動かなくてちょっと腹が立つ
仕方なく(?)更新^^;
先日、四輪の整備の為に台車をお借りしました。
時に、いつもと違った車両に乗るのも目先が変わって楽しいものです。
景色も違って見えます(よね^^)
エンジンをかけるといきなりのカレンの声
懐かしい曲が流れ出した。
カーペンターズの楽曲を聴くなど、本当に久しい。
陰気な・・・・と友人に一瞥をもらったが、私は「スーパースター」を大音量で聴くのがすき
プリーズMr.ポストマンやシングとかいうウキウキする曲たちも勿論好きだけど、
なぜかスーパースターが一番好き。
でも大音量で浸る必要がある・・・・だから車の中はもってこいなのです。
・・・でも、このCDには入ってませんでした。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
手が、今ひとつ思うように動かなくてちょっと腹が立つ
仕方なく(?)更新^^;
先日、四輪の整備の為に台車をお借りしました。
時に、いつもと違った車両に乗るのも目先が変わって楽しいものです。
景色も違って見えます(よね^^)
エンジンをかけるといきなりのカレンの声
懐かしい曲が流れ出した。
カーペンターズの楽曲を聴くなど、本当に久しい。
陰気な・・・・と友人に一瞥をもらったが、私は「スーパースター」を大音量で聴くのがすき
プリーズMr.ポストマンやシングとかいうウキウキする曲たちも勿論好きだけど、
なぜかスーパースターが一番好き。
でも大音量で浸る必要がある・・・・だから車の中はもってこいなのです。
・・・でも、このCDには入ってませんでした。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。






